意外に簡単だった!飲食店経営をする会社の繁栄のさせ方・・・LL-FOOD.M 2014

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飲食店経営サポート

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なんかほっとしています。見つかったと言う感じです。視点を変えると意外に簡単に見えてきました。ただし、本当にそうなのかの裏づけに時間がかかりました。・・・飲食店を経営する会社の繁栄のさせ方。

多くの人が目にする飲食店経営の現状ってこれから書く事が主流だと思います。ただし、この主流の視点で見ている経営者のいる会社や店舗の状況はおそらく悪化して行くと思います。

まずはお読み下さい。

恐らく飲食店の経営体をみる人って飲食店経営に関する指標はこんな感じだと思います。これが主流の見方です。

・食材費が高騰している。
・全体の利用客数が減っている。
・国の施策が仕方ないが稼ぎづらい環境になってしまっている。
・採用の面で不人気業態になっている。

実際には食材費が上がって客数をとる為に売価は上げづらく原価率上昇、同時にアルバイトの人件費も上がり続ける中の人件費上昇、採用も難しく採用費上昇、新人教育にかける作業教育時間上昇における教育費の上昇。

このしわ寄せを解消する方法は社長、経営者、社員の給与減少、削減こんな感じの事が起きている。そんな中で飲食店で働く社員は職場から逃げ出して行っている。

皆さんも知るように、そんな中で大手チェーンでも深夜営業を出来なくなったり、閉店する店舗が恐ろしい数出ているのは皆さんも知る所だと思います。働く人がいなくなっているのです。

この状況を回避する方法は単純に店舗の売上を上げるしかないが実際には補填出来るほど客数は増やせない。

そうなると会社や店舗を存続させる為には借入や貯金をくずしてつないで行くしかなく、いずれどんな店舗、会社でも対応策が無ければいずれ限界はくる訳です。それは売上を上げる事の対応策しか見ていないからです。

今、たとえ状態は良くても環境は・・・

・食材費が高騰している。
・全体の利用客数が減っている。
・国の施策が仕方ないが稼ぎづらい環境になってしまっている。
・採用の面で不人気業態になっている。

なのです。

勿論、店舗の売上を上げていく行為と言うのは大事なのですが抜本的に視点を変えないとまず無理だと思っていました。

少なくても日本では誰もが知っているビッグチェーンがあれだけの数、閉鎖を余儀なくされている状況。中小や個人店から比べれば本当に資金的にも人材的にも優位なのに凄い事が起きている訳です。

ちなみに20年以上飲食店経営の経営サポートに関わってきた人間としてはこの対応策は最重要課題でした。

視点を変えたら意外に簡単に対応策が見えてきた。

上記に挙げた内容は基本的に「飲食店経営」の環境は厳しいよとかどんどん悪くなって行くよって言う情報を並べたんです。ただ、仕事がら求人情報を見る中で視点を変える事が出来たんです。

・店長の年収が500万円、700万円、900万円
・社員の一ヶ月の平均労働時間が200から220時間程度で且つ700万円以上、社員の中には1000万円以上の人間もいる。
・意外にこれらの会社は非上場会社だった。なので会社は基本無名。

そこでこんな事が見えてきました。

・業態をみたらいろんな業態があった。
・毎年売上、業績がアップし続けている。
・ノウハウとか経営者の想いのようなものはない。
・売れる仕組みをあえてつくっていない。
・楽で給料が高いから売上を更に上げて行きたいと思っている社員が多い。
・採用は新卒採用まで手がけている。

これって昔の大手チェーンと同じなんです。

つまり経営意匠づくりがそこで働いていれば年収でいくら払えるかから店のPL構築をしているんです。

そして経営者が実際に行っている行為とそこで起きている「数字」を検証すると・・・12の事の勉強と実施が行われている事がみえてきたんです。数字で分かる法則のようなものです。(社長(経営者)だけがこれを学んで実施すれば会社が生き残りやすい、経営者、従業員までもが豊かになる形の会社づくりが出来る)

なのですぐに店長に700万円の年収が払えなくても12の事を学んで頂いて実施していければ現在は300万円かも知れないが500、700万円を社員に払えていける経営体に近づける事だけは間違いないんです。

やみくもに効果の出ない施策を繰り返すのであれば直線的に意味のある行動が出来ると思います。

2014年12月上旬にこの具体的な内容を告知します。

このプログラムを実施出来ると飲食店の経営体を持つ方のマイナス環境からの出口が複数出せるのではないかと考えています。

実際には飲食店の経営体を持つ経営者が「学ぶこと」「実施すること」が自分で考えて行けるって実は凄いことなんです。それは実際には危機感はあっても「学ぶこと」「実施すること」が分からないから時間だけが過ぎていってると言う方も多いと感じています。

なので告知された際はご自身で勉強出来るのか?実施出来るのか?を考えて頂いたらと思っています。

LL-FOOD.M(リトルライオンフードビジネスマネジメントプログラム)

何人の方に利用して頂けるかは分かりませんが店舗の経営サポートをして来た人間としてほっとしています。

着地想定は社長(経営者)で年収3000万円、1000万円以上の社員が存在すると言う会社はつくれると感じています。

弊社が主催する店舗経営の勉強と実践が出来る会員制の研究会があるのですがこの公式アプリにてお知らせを考えています。興味のある方は是非ダウンロードしてお待ち下さい。

http://as.little-lion.com/press-2-325.html

Kazuhiko Ono
 
 
経営者と社員の収入を増やす経営意匠プランナー。

大学卒業後、株式会社ゼンショー(すき家)に新卒二期生、すき家がまだ8店舗しかない時に入社。

店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任して人事教育部マネジャーとして若干20歳代で営業全店舗の人事、教育、研修センター責任者として公開直近まで仕事した。

最終役職は店舗管理部部長

退職後1994年に有限会社リトルライオンを設立した。

現在まで1700店舗以上の経営サポートを行い。同時に20,000人以上の店舗従業員の教育を行っている。

高速道路のSA,PAの店舗、鉄道会社の飲食店舗、道の駅、公的機関の店舗、大手チェーンから月商10万円程度の経営サポートまで行っている。

これから生き残る店舗づくりのサポートを主眼に経営者、社員の収入を増やす事を一番にした経営意匠づくりをする経営意匠プランナーとして現在も需要が拡大中。

経営意匠の勉強会+実践の場としてリトルライオンが主催する「明日の店舗経営研究会’(アスケン)の講師も努める。

興味のある方は繋がって頂ければ幸いです。

明日の店舗経営研究会(アスケン)
http://as.little-lion.com

FaceBookやっているので気軽に「おのぶろぐ見たよ!」とコメントして友達申請して下さい。
https://www.facebook.com/kazuhiko.ono1

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