仕事を探す、稼ぎを増やす、面接で採用される!

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最近は就職難と言われています。実は小野の娘も大学3年生で「就職」って言葉をはくようになってきました。実は小野もサラリーマン時代は「採用」「人事」「教育」なんていう事をやっていました。アルバイト、社員とおそらく物凄い数の面接をしていました。

おのぶろぐでは「稼ぐ」って言う事もお伝えしているんで今回は「正社員」「アルバイト」「派遣」「その他」と就職、転職についての紹介とポイントをお伝え出来ればと思います。

面接に受かるポイントを多くの専門家が様々な事を言っていますが「本当かな?」と思う時があります。日本は確かに就職難ですが実は求人の数は物凄い数あります。もう一度言います、物凄くあるんです。

つまり、あんまり選ばなければ何かはあります。

しかし、もし働く会社や店舗を探すのであれば「自分の思っている憧れの会社や店舗」よりも「働いて居心地の良い会社や店舗」の方が働いた事がある人なら分かると思うのですが絶対に良いんです。ただし、最近は「やりたくない仕事」はあっても「やりたい仕事」がない人が多いので「やりたい仕事」を見つけて行くのは大事だと思います。

最近はインターネットで仕事を探せるので便利になりました。この記事の下部にもバナー貼っておきますので登録しておきましょう!

その中で仕事が見つかっていざ面接と言った時に小野の面接官目線で少しお話したいと思います。

小野が採用するポイントはインパクトです!

何言っているの?小野さんと言われそうですが「インパクト」なんです。けして大きな声で挨拶が出来る人ではありません。簡単な表現で言えば2つのポイントです。「笑える」「話したくなる」です。変な話ですがこんな人しか印象には人間は残らないと思います。

頭の良し悪しは1分も話せば分かりますので・・・面接やっている人なら!逆に偉そうな面接官がいたら絶対に入社しては行けません。入社しても苦労します。

転職の時は専門職で行くと思いますのでポイントは中身です。

昔、中途採用の面接をしている時に「人事課長じゃなく人事部長がいいです!」って言った方いました。率直に「実績」と「入社して出来る事」をどれだけコンパクトに言えるかだと思います。中途採用の場合は即戦力以外はいらないはずですから!

結局、面接だけで人間の能力や適正をみるのは難しい訳で大きな基準としてあるのは「入社したら面倒そうな人」は面接官も会社から叱られるので「周りと上手くやって行けそうな人」を採用すると思います。

ただし、働く場所は沢山あるんで・・・働く場所探しましょう!そしてココは良いって場所探しましょう!











面倒がらずに登録しておいて下さい!働く場所を決めるのはあなたですから!

Kazuhiko Ono
現在トップ飲食チェーンに創業の頃に入社して社長側近で20歳代で人の教育と現場の責任者を行う。部下数は27歳で5,000人を超えていた。

上場前に30歳で独立して皆さんのよく知る大手チェーン、道路、鉄道インフラ店舗コンサルティング、公的機関、海外飲食店舗、個人店まで幅広くコンサルをする。

セミナー本数は3,000本を超える。

現在

第一線で25年間やってきたコンサルティングの仕事を辞めて、「豊かな人生の生き方」を提案して活動している。

コーチ、経営意匠プランナー、エデュケーター、イラストレーター、旅人、ブルベイスト、パワーブロガー、人事スペシャリスト、スマイルメーカー、投資家、ourboat主宰、トップBC主宰、心と身体の音響調律イーマ調律師、健康研究家 様々な顔を持つ。

教授した人間は30,000人を超えている。

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