本音は悲しい!匠とビジネスはどう同調するのか?

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たまたまですがこんな風景みました!

駅のホームの売店の開店準備をする風景です!皆さんも駅の売店知っていると思うのですが今まさに準備しているんです!

何気なく筒状に束ねてディスプレイされていく新聞・・・物凄く正確にリズム良く並べられて行きます!なんかボーッとみとれますね!分かった事はこんな作業は相当熟練しないと出来ない仕事だと感じました!

もともと日本はこんな匠を尊重尊敬された風土があってそこにビジネスがリンクしていたように思うのですが・・・おそらくここに働くおばさんよりも暖かい事務所で働く、あえて言えば匠を持たない人の方が給料が高かったりしている現実!

個々の人間が働く場所によって給料が違う現実がある!

ただし、そんな事務所で働く人達にもどんどん「数値責任」が課せられる時代になると・・・

自分の稼ぎ方を他人任せにしていると大変な事になるって言う事だけは間違いない事実です!

これから、どんな時代に進むのか日本に住む人間はなんとなく分かってきていても「何をするかが分からない」・・・出来れば少しでも若いうちに見つかればと思うんです。

匠、ものづくりの国・・・これが賃金の安い外国に場所を移したら何が残るか?

毎日みる景色の中で何も変わらない感じを人間は持ちます。それが落とし穴なんです!

ここ覗いてみて下さい・・・http://as.little-lion.com

Kazuhiko Ono
 
 
経営者と社員の収入を増やす経営意匠プランナー。

大学卒業後、株式会社ゼンショー(すき家)に新卒二期生、すき家がまだ8店舗しかない時に入社。

店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任して人事教育部マネジャーとして若干20歳代で営業全店舗の人事、教育、研修センター責任者として公開直近まで仕事した。

最終役職は店舗管理部部長

退職後1994年に有限会社リトルライオンを設立した。

現在まで1700店舗以上の経営サポートを行い。同時に20,000人以上の店舗従業員の教育を行っている。

高速道路のSA,PAの店舗、鉄道会社の飲食店舗、道の駅、公的機関の店舗、大手チェーンから月商10万円程度の経営サポートまで行っている。

これから生き残る店舗づくりのサポートを主眼に経営者、社員の収入を増やす事を一番にした経営意匠づくりをする経営意匠プランナーとして現在も需要が拡大中。

経営意匠の勉強会+実践の場としてリトルライオンが主催する「明日の店舗経営研究会’(アスケン)の講師も努める。

興味のある方は繋がって頂ければ幸いです。

明日の店舗経営研究会(アスケン)
http://as.little-lion.com

FaceBookやっているので気軽に「おのぶろぐ見たよ!」とコメントして友達申請して下さい。
https://www.facebook.com/kazuhiko.ono1

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