店舗経営の人と売上の問題がありまにも深刻です。採用対策大丈夫ですか?打開策はマネジメント強化しかない。

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『日本に現存する店舗経営する経営体は規模の大小に限らず「人」の問題をどうにかしないととんでもない事になりそうです。人がいなくて店舗を閉鎖する。こんな事は良くある現実になってきました。』

多額なお金をかけて求人媒体に載せても全く満足行く採用活動が出来ない。

社員、アルバイト採用共に厳しい現実が続いています。

ただ、少し視点を変えて採用活動出来ればと思うのす。

この問題は店舗経営をするのであれば何年も何十年も続く問題になりそうです。だから少しでも早いうちに打開策をみつけるべき問題とも思っています。

採用出来ないだけでなく離職する人間の方が多い会社、店舗も多くなってきました。

この負のスパイラスは必ず加速します。

大手チェーンでも実際に人がいなくて閉まる店は続出しています。

『その会社、店舗で働く上での居心地』

『辞めて行くの人間に同調する人間の心理』

また、店舗ビジネスは「ブラック企業」と言う世論の風潮もあります。

小野も「人の採用」に関しては20年以上携っていますが昨今は「求人広告の紙面」の表現方法を駆使して採用数を上げる事は効果がないようです。

なので求人広告をする営業マンに同調するのは危険だと思います。

賢明な方はお分かりになると思いますが恐らく「根っこからの改善」をしないと無理だと思います。

小野も一つしか身体がありませんが役に立てると思いますので10社程ですがこんな悩みを持つ経営者のサポートをしようと思いました。

見方によれば「売上を上げる施策」よりも大事に思えます。

運営できなければ売上は0ですから

誰も悪くないけど凄い時代になりました。

人事対策
http://little-lion.com

asuken
アスケン.tv です。

Kazuhiko Ono
現在トップ飲食チェーンに創業の頃に入社して社長側近で20歳代で人の教育と現場の責任者を行う。部下数は27歳で5,000人を超えていた。

上場前に30歳で独立して皆さんのよく知る大手チェーン、道路、鉄道インフラ店舗コンサルティング、公的機関、海外飲食店舗、個人店まで幅広くコンサルをする。

セミナー本数は3,000本を超える。

現在

第一線で25年間やってきたコンサルティングの仕事を辞めて、「豊かな人生の生き方」を提案して活動している。

コーチ、経営意匠プランナー、エデュケーター、イラストレーター、旅人、ブルベイスト、パワーブロガー、人事スペシャリスト、スマイルメーカー、投資家、ourboat主宰、トップBC主宰、心と身体の音響調律イーマ調律師、健康研究家 様々な顔を持つ。

教授した人間は30,000人を超えている。

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