本日、明日の実務経営意匠研究会(アスケン)・・・そして2020年決定

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tokyo.st.

今日はアスケンの講座日だと思って少し早めに起きるとテレビが「盛り上がって」いました・・・東京招致2020年決定のビデオが繰り返し流されていました。

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まだ先の話ですが2020年嬉しいですね・・・

おそらく小野が思うに1964年生まれの人間は不思議な気持ちでいると思います。実はこの年は皆さんもご存知通り、東京オリンピックが行われた年なんです。

その中の1人・・・小野和彦も生まれました。

28年ぶりにはじめた自転車(ロードバイク)で当時のロードレースコースに行ってきたのは今年の事です。

小野は横浜なんで是非自分の目で観に行きたいと思います。

そして本日のアスケンの講座ですが・・・

主催する小野としてはあくまでもアスケンは「会員さんの未来への投資」だと思っています。オリンピックも選手も2020年のものは1964年ものよりは進化しているはずです。国立競技場もリニュアルしますし、様々な面で変わります。

ただ・・・貪欲に努力する人間はどの時代にもいるし、日本人の多くはそうだと思っています。

日本人だけが抱えた問題でもありませんが

『これから生きて行く人間は残念ながら外部環境の変化を受け入れて順応、勉強、実施していかないと生きていけない』

中には70歳を超えても相当な年収を得なければいけない人も数多くいるはずです。

なら・・・その準備、稼いで行く準備をする期間の一部をアスケンでの時間に使って頂ければと思います。

やっぱり日本っていろいろ言いますがすごい国です。私達の先輩や先祖がつくってきた日本ってすごい国です。オリンピックの招致のプレゼンテーションを見て確実に思いました。

でも、その上に乗っかっていたら行けないんだって思いました。

日本人が新しい日本をつくる参加者にならないといけないと思いました。

日本人は勤勉ですし、他国に比べて真面目だと思います。ただ日本人の気質だと「儲ける」とか「稼ぐ」って悪ですよね!凄く稼いでいる人にはネタミ多いと思います。

ただ、「儲ける」とか「稼ぐ」って事を本気で言える人って稼げています。

ここで1つ変わった事・・・「誰にも喜ばれないで稼ぐビジネスも増えてきた」「単純な金儲けだけのビジネスも多くなってきた」ここは良し悪しでなく自分なりに答え持つべきです。

さて、これを読む皆さんの2020年はどうなっているでしょうか?

『小野はアスケンメンバーでサッカーと観に行きたい(笑)』

そんな事を考えて本日の講座に向かいたいと思います。場所は東京人形町です。

折角なので記事残しておきます。

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東京五輪開催決定 決選でイスタンブールに60対36

2020 Tokyo

 国際オリンピック委員会(IOC)は7日(日本時間8日)、アルゼンチン・ブエノスアイレスでの第125次総会で、2020年夏季五輪の開催地に東京を選んだ。1964年以来56年ぶり2度目の夏季五輪で、アジアでは2008年北京大会以来3大会ぶり。東京は安定した財政・都市基盤や開催能力を前面に押し出し、失敗した16年招致の雪辱を果たした。

特集:2020夏季五輪招致
 投票1回目でトルコ・イスタンブールとスペイン・マドリードが並び、最下位を決める決選投票でマドリードが脱落。次に東京がイスタンブールを60票対36票で破った。

 総会では3都市がプレゼンテーション(招致演説)した後、投票を開始。過半数を獲得する都市が出るまで最下位の都市を振り落とす方式で、無記名の電子投票が行われた。(ブエノスアイレス=阿久津篤史)

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Kazuhiko Ono
現在トップ飲食チェーンに創業の頃に入社して社長側近で20歳代で人の教育と現場の責任者を行う。部下数は27歳で5,000人を超えていた。

上場前に30歳で独立して皆さんのよく知る大手チェーン、道路、鉄道インフラ店舗コンサルティング、公的機関、海外飲食店舗、個人店まで幅広くコンサルをする。

セミナー本数は3,000本を超える。

現在

第一線で25年間やってきたコンサルティングの仕事を辞めて、「豊かな人生の生き方」を提案して活動している。

コーチ、経営意匠プランナー、エデュケーター、イラストレーター、旅人、ブルベイスト、パワーブロガー、人事スペシャリスト、スマイルメーカー、投資家、ourboat主宰、トップBC主宰、心と身体の音響調律イーマ調律師、健康研究家 様々な顔を持つ。

教授した人間は30,000人を超えている。

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